千葉県議会議員 責任世代35才 すずき陽介 プロフィール

千葉県議会1期(4年間の実績)

□ 吉岡十字路の渋滞緩和(県道側に右折レーン・右折矢印信号を新設)
□ 犯罪の温床となっている不法ヤードへの県警合同立入の強化
□ イトーヨーカドーと消防署がある交差点の歩車分離式信号導入検討開始
□ 市内休耕田を活用したホンモロコ養殖の技術的支援強化と県内外へのPR
□ 国保の県単位化による四街道市の保険料アップ想定に対する激変緩和措置

 ◉医療・介護・障がい
□ 全国ワースト上位の医療・介護・福祉の人材確保策の充実
□ 市町村の地域包括ケアシステムを高める人材育成と多職種連携支援
□ 医療的ケア児(者)やその家族のニーズ実態調査と分析(本年度中に完了)
□ 訪問看護師等在宅ケア人材の育成

 ◉東京オリピック・パラリンピック開催都市として
□ 受動喫煙ゼロ社会に向けた体制整備
□ ソフトハード両面のバリアフリー推進、県有施設のバラバラな管理体制を一元化
□ 選手村や競技会場における県産農産物提供を目指す「ちばGAP」制度の創設と取得推進

 ◉自然環境
□ 進み続ける気候変動への適応策を束ねる組織の一元化
□ 再生土を巡る土壌汚染対策、水資源を守る団体への支援

 ◉行財政改革
□ 歯止めなき借金増へ向かう臨時財政対策債への警鐘
□ 不能欠損ゼロに向け、交通違反金の徴収強化
□ 公社等の外郭団体改革と天下りへの監視強化
□ 官製談合事件への追及により職員倫理条例制定

◉くらし安全
□ 「電話de詐欺」被害ゼロに向けた体制強化
□ 警察官増員による犯罪抑止、交通安全、DV、ストーカ―、児童虐待対策
□ 市町村等が設置する防犯カメラ設置補助対象の拡大(通学路や公園等を新たに補助対象へ)

 ◉次世代
□ 子育て包括支援センター未設置市町村への支援強化
□ 危険な通学路の実態把握と学校、家庭、警察、自治体の連携強化
□ 待機児童ゼロに向けた保育所・子どもルームの整備と保育士確保
□ 児童生徒と向き合う時間を確保する教職員の負担軽減

 ◉防災・減災
□ 広域防災拠点(当市:四街道総合公園)における自衛隊、警察、消防、他都道府県との連携強化
□ 東邦大学医療センター佐倉病院を28年4月から災害拠点病院に指定
□ 赤ちゃん用紙おむつやミルク、女性の生理用品等多様な備蓄を充実
□ 地域の消防団や自主防災組織等へのハードソフトの支援

 ◉交通安全
□ ゾーン30の指定地域増(市内6ゾーンを指定済み、現在1地域を支援中)
□ 信号機のない横断歩道における警察官による取り締まり強化(特に通学路を優先)
□ 横断歩道の摩耗補修(本年度中に市内全354箇所中、摩耗が著しい64箇所の補修を完全実施

 ◉雇用・経済
□ 立地企業補助金を活用した企業誘致の促進と民間の誘致ノウハウの活用
□ 上下水道・工業用水事業における有利な借り入れ先の検討開始
□ 小規模企業の働き方改革支援と若者・シニア就労の相談機能充実

 ◉健康寿命日本一
□ 健康づくりの県計画「健康ちば21」の評価分析方法の強化(30市町に留まっていた生活習慣
  アンケートを全市町村に拡大 30市町6,000サンプル→54市町村16,000サンプルへ)
□ 千葉県がん対策審議会委員として医師らとともに第3期千葉県がん対策推進計画を策定
□ 全国ワーストだった県内市町村の「健康増進計画」策定率向上(来年度100%策定見込み)

 ◉千葉の魅力『食』
□ 食の安心安全等を目指す、第三者認証GAP(Good Agricultural Practice)の取得推進
 (GAP指導者増加、取得費補助制度の創設、GAP教育を農業大学校のカリキュラムに追加)
□ 学校給食用のパン全てに県産米粉を活用へ
□ 全国1位の数を誇る産地直売所を活かした6次産業化の推進
□ アジアに向けた生産から流通に至る輸出環境の整備(特にナシ、サツマイモ、水産資源)

鈴木陽介本人の写真

ずっと四街道人 1983年7月9日 会社員の家庭に生まれる。(亥年)・中学時代に、四街道のために働くことを決意! ・四街道小、和良比小、千葉大附属中、市川高、慶応義塾大(法学部政治学科)、㈱千葉銀行、国会議員秘書、四街道市議会議員(1期)を経て、千葉県議会議員(1期、四街道市選出、現職最年少)家族 妻(栗山出身、会社員)、息子(1才)

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